スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

山梔子

今日も晴ていて
暑いですね〜〜
氏神さまにお参りし
近くの千利休と与謝野晶子の
記念館「利晶の杜」へ。


まだ記念館は開いていないので
ブラブラして隣のスタバーに
入ろうとしたら
入れなくて十数人が行列。
中はガランと数人いるだけ。
対応が出来てないのですね。
スタッフが少な過ぎなのか
まだ慣れていないのか
丁寧過ぎるのか
わかりませんが。。
入るのは諦めました。

利晶の杜には
山梔子の純白が美しく
高い香を放っていました。

山梔子の
    かほり利晶の
           杜包む

                    華蓮


10561534_929976680381608_9027664576299525728_n.jpg

11659309_929976877048255_7202136454608202045_n.jpg

10406647_929977623714847_5375173249918869488_n.jpg

11224171_929977127048230_6995369860744048433_n.jpg




スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Karen321

Author:Karen321
◆1988年 諷詠俳句 入門  
俳句歴 25年
現在 華蓮カラースクールで月1回 華蓮句会 
第71回まで開催(2008/5より)

◆想い
先ずは日本の各々個性豊かで美しい四季の移ろいを
お伝えしたいと思っています。
 その時期の旬の言葉・・・ 季語を伝えたい。 

季語は、繊細で感受性が強い言の葉です。
季語を知り感じることで心が豊かになり
 生活にメリハリやけじめが生まれます。 
 
 俳句は季語の持っている季感(季語の五文字)と
 五・七の十二文字で自分らしい何かを
 表現するという文芸です。

 漢字をたくさん知り、語彙が多くなり五感が磨かれ
 知性・教養を高くします。

 そんな俳句を皆さんに分りやすくお伝え出来ればと  思っております。

 華蓮俳句はその中に特に色彩に注目して  
 カラーを入れています。
 カラーを入れることの視覚効果でより鮮やかな光景や 状況が浮かび出され印象強い一句となります。

 四季折々の彩りと繊細で美意識の高い季語に触れ
 句を詠んでいます。
 毎日一句、写真とともに味わって下さい。

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。